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ドラマ

TAKAHIRO主演 ワイルド・ヒーローズ

2015/05/25

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友情と絆を確かめ合う痛快アクションエンターテインメント!

ワイルド・ヒーローズ

日本テレビ系 毎週日曜22:30~23:25

ストーリー 

かつては不良だったが、一念発起して大学を受験し、地元を離れた

青年・瀬川希一(TAKAHIRO)はある日、一人の少女(桜田ひより)が

ヤクザに殺されそうになっている場面に出くわし、反射的に彼女を抱えて逃げる。

 

なぜ、狙われていたのか少女は答えないばかりか、それ以降、希一と少女へ

の謎の襲撃が続くようになる。

命の危険にさらされた希一は、高校時代の悪ガキ仲間たちを頼ることに。

今はそれぞれの人生を送り、さまざまな事情や問題を抱える悪友たちだったが、

紆余曲折を経てかつての絆を取り戻し、少女を守るために団結する。

脚本:蛭田直美

演出:佐藤東弥 石尾純

キャスト

TAKAHIRO/瀬川希一

医療機器メーカーで営業を担当している“元ヤン”。愛称はキー坊。ひょんなことから危機的状況に巻き込まれる。

青柳翔/三木洸介

希一のかつての悪友。愛称ミッキー。現在は自転車店を営むかたわら、祖母の介護をしている。クールな性格の持ち主。

岩田剛典/佐伯春太郎

カラオケボックスの店長を務める希一のかつての悪ガキ仲間。愛称チョコ。見た目はチャラいが、情には熱い男。

野替愁平/徳井哲平

万引きGメンとして働く希一の同級生。一本木な熱血漢で、仲間内からはポンジャラの愛称で親しまれている。

八木将康/神部剛

希一の元悪友、愛称ピー。既婚で、現在はトラック運転手として働いている。名前の由来は大事な場面で腹を下すことが多いから。

佐藤大樹/里島透

洸介の自転車店を利用する高校生。洸介に憧れを抱いている。

黒木啓司/林田典明

クリーニング店を経営する希一のかつての悪友。仲間たちのムードーメーカー的存在。愛称はテンテン。

解説

2015年4月期から新設されたドラマ枠の第1弾で、EXILEのTAKAHIROが

主演を務める痛快アクションエンターテインメント。

ある少女を助けたことから、裏社会の連中に命を狙われることになった

元ヤンキーの青年・瀬川希一(TAKAHIRO)が、今はそれぞれの人生を送る

高校時代の悪ガキ仲間を頼り、彼らとの友情を取り戻しながら、

少女の謎と次々と襲い掛かる敵の正体に迫っていく。

 

希一を“援護”する悪友たちを演じるのは、青柳翔、岩田剛典、野替愁平、

八木将康、佐藤大樹、黒木啓司らEXILE TRIBEの面々。

役柄と同じく気心の知れた彼らが、熱いドラマを繰り広げる。

 

アクションヒーローのドラマで、なかなかおもしろそうです。

正義の味方にTAKAHIROがなれるか期待。

第7話 5月31日

希一(TAKAHIRO)らは、命懸けで守り抜いたSDカードのデータを復元するため、警視庁刑事の大島(姜暢雄)に助けを求める。

大島に連れられカードを持ち込んだ県警の科捜研に、警視庁副総監の福井(三波豊和)が部下を引き連れて乗り込んできた。

希一は、福井に銃口を向けられ、カードを差し出すよう命じられる。

同じころ、皆に黙って東京から地元の病院に転院した春太郎(岩田剛典)の前に美史(水沢エレナ)が現れる。

第6話 5月24日 

春太郎(岩田剛典)が撃たれた瞬間、記憶を取り戻した日花里(桜田ひより)。

だが、そのことを希一(TAKAHIRO)には伝えられない。

日花里は度々チームに同行する美史(水沢エレナ)の行動を疑っているが、希一が彼女を信用しきっているからだ。

日花里は一命を取り留めた春太郎に、記憶が戻ったことを打ち明ける。

一方の希一は、赤城の死に不審を抱き、独自に捜査をしているという警視庁の大島(姜暢雄)から協力を求められる。

第5話 5月17日 

正体不明の敵が捜しているものを先に見つけようと、希一(TAKAHIRO)が別荘をあらためて調べると、オルゴールの中から鍵が出てきた。

さらに、写真から読み取ったわずかな情報から、日花里(桜田ひより)の父親・五嶋が新聞記者だと分かる。

新聞社を訪ねるため上京することにした希一は仲間を誘うが、おじけづいた剛(八木将康)らは応じない。

同行してくれることになった春太郎(岩田剛典)も翌朝、待ち合わせ場所に来ない。

第4話 5月10日

典明(黒木啓司)が妻・ももよ(平田薫)のおなかの子の父親が仲間の誰かなのではないかと疑い失踪。

しかし、希一(TAKAHIRO)は、典明のことよりも日花里(桜田ひより)の方が心配でならない。

日花里を連れ帰った担任教師・さわこ(原日出子)と連絡が取れないのだ。

学校まで確かめに行こうとした矢先、ようやくさわこから電話がかかってくる。

日花里と電話で話した希一は、ちぐはぐな受け答えが彼女からのSOSだと気付く。

第3話 5月3日 

希一(TAKAHIRO)らの恩人の刑事・赤城(内藤剛志)が他殺体で発見された。

希一は重要参考人として警察に連行され、取り調べを受ける。

一方、洸介(青柳翔)が日花里(桜田ひより)の記憶を取り戻そうと再び別荘に行くと、日花里の担任教師だと名乗る女性・さわこ(原日出子)が現れた。

同じころ、釈放された希一と居合わせた透(佐藤大樹)は、田川(塚本高史)のわなにはまって暴力団の柳原(音尾琢真)の拷問を受ける。

第2話 4月26日 

希一(TAKAHIRO)は、日花里(桜田ひより)のその後が気になるが、誘拐事件の記事など新聞に載らない。

署を訪ねると、日花里を連れて帰った刑事の赤城(内藤剛志)は、あの日から休暇中だという。

不安が募る希一だが、ヤンキー時代に世話になった赤城を信頼する洸介(青柳翔)らは、希一の話を一蹴する。

それでも放っておけない希一は、教育委員会に勤める継父の努(長谷川初範)に、日花里の住所を教えてほしいと頭を下げる。

第1話 4月19日

元ヤンキーで、今は医療機器メーカーの営業マンとして働く希一(TAKAHIRO)は、転勤で10年ぶりに故郷の街に戻る。

10年前、対立するチームとの大事な戦いを前に仲間を見捨て上京した希一は、洸介(青柳翔)らかつての仲間たちに合わせる顔がなく、今さら連絡もできない。

そんなある日、希一はひょんなことからやくざに追われる少女(桜田ひより)を自宅にかくまうことに。

一方、洸介たちは希一が街に戻ったことを知る。

(出所:ヤフーテレビ番組)

 

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