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スティーブン・キング原作『セル』映画化、あらすじ

解説

「シャイニング」「キャリー」などで知られるスティーブン・キングに

よる小説を、キング自身の脚本により映画化したアクションホラー。

主人公のクレイ役を本作の製作総指揮も務めるジョン・キューザックが

演じるほか、サミュエル・L・ジャクソン、イザベル・ファーマンらが

脇を固める。

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ストーリー

コミック作家のクレイは、ボストンの空港から別居中の妻と息子へ

電話を掛けるが、携帯の充電が無くなってしまい、話途中で切れてしまう。

すると、携帯で話していた周囲の人々が突然暴徒化し始め、

一瞬にして空港はパニック状態に。

何とか地下鉄へ逃げ込んだクレイは、車掌トムと少女アリスの協力を得て、

妻と息子が住むニューハンプシャーを目指すが・・・

 

キャスト

主人公のクレイには、本作で製作総指揮も務め、クリエイターとしても

活躍するジョン・キューザック。

また、仲間のトムには、大作への出演も相次ぐ、バイプレイヤーとして

知られるサミュエル・L・ジャクソン。

そして、紅一点のアリスには、『エスター』で強烈な印象を残し、

ニューヒロインとして注目されるイザベル・ファーマン。

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監督は、『パラノーマル・アクティビティ2』を手掛けた

トッド・ウィリアムズ。

1976年『キャリー』、1980年『シャイニング』、1990年『ミザリー』、

2007年『ミスト』、そして今回、スティーヴン・キング自ら脚本を

手掛けた衝撃の最新作!

 

『セル』は、2017年2月17日 公開


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