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AXNドラマ「SUITS/スーツ」シーズン1あらすじ

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スーツ シーズン1あらすじ

第12話「無実の服役囚」(最終話)

忙しくも充実した毎日を送るマイクの前に、悪友トレヴァーが突然現れる。

人生をやり直そうとしている様子のトレヴァーに、マイクはジェニーとの

関係を告白できずにいた。

一方、ハーヴィーは検事補時代に自分が担当し、刑務所に送ったクリフォード

の無実を確信。

代理人となって再審を行い、クリフォードを刑務所から出すと申し出る。

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第11話「ルールの遵守」

タブロイド新聞経営者の遺産相続案件。

相続人マディソンとケルシーは異母姉妹で険悪な仲。

遺産は新聞社を含め10社あり、遺言ではそれを姉妹に平等に分けて

仲直りして欲しいとのことだった。

ハーヴィーとルイスは姉妹それぞれの分割協議を始め、対立する。

一方、マイクはジェニーの希望でレイチェルとダブルデートをすることになる。

 

第10話「罪の代償」

ドライベック会計会社のトーリ社長から、長年勤務した会計士スタンを

経歴詐称で解雇したいと相談をもちかけられた。

スタンはウソをついていたことを認めるものの、まじめに勤めてきたことを

主張して解雇に同意しない。

スタンの身元調査は最近行われたとトーリは話すが、マイクが調べてみると、

実際は5年前に行われたものだった。

 

第9話「無敗の弁護士」

ジェシカが担当する集団訴訟案件で、被告側についた敏腕弁護士タナー。

ハーヴィーはジェシカから案件を引き継ぎ、タナーが和解金を抑えるために

原告を脅迫しようとしていることを察知する。

その頃、ピアソン事務所から極秘資料がリークするという事件が発生。

FAXの暗証コードがレイチェルのものだったため、彼女に疑いがかかる。

 

第8話「敵と味方の境界線」

低所得者向けの住宅建設プロジェクトを進めていたルシールは、資産運用を

任せていた投資会社に1億5千万ドルを横領され、プロジェクトが頓挫

しかけていた。

多忙なハーヴィーに代わりルイスが、投資会社幹部のパーキンスから事情を

聴取するが、激しく脅しをかけて問い詰めたため、パーキンスはストレスで

発作を起こし急死してしまう。

 

第7話「模擬裁判」

ピアソン事務所内で、アソシエイトを対象にした模擬裁判が行われることに

なった。

原告役としてドナ、被告の同僚役にはジェニーが決まる。

マイクはジェニーにすべてを打ち明け、2人はついに結ばれる。

一方ハーヴィーはホテル経営者デベックが競合するホテル企業と合併話を

進めていることを知り、取引を有利な方へ進めようとしていた。

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第6話「インサイダー取引の謎」

ハーヴィーが顧問を務めるモレロ・アセットマネジメント社のトレーダー、

ギャビー・ストーンにインサイダー取引の疑いがかけられた。

ハーヴィーは過去の取引情報を手に入れようとするが、

モレロ社のナンバー2であるキンブルからウソの情報を渡される。

やがてハーヴィーはギャビーの弁護士がキンブルと裏でつながっていた

ことを暴くが。

 

第5話「長年の親友」

留置所に入っていたトレヴァーから電話をもらったマイクは、かつての友を

見捨てられずに保釈金を払う。

ある日、ハーヴィーはライセンス契約の打ち合わせに向かうが、

タクシーとの衝突事故に遭う。

ハーヴィーの運転手レイはタクシーの信号無視を主張するが、

タクシー運転手トニーはレイが悪いと主張。

トラブルは裁判に発展してしまう。

 

第4話「暴かれた秘密」

マンションの大家がトコジラミを駆除してくれないと訴える若者のプロボノ案件

を任されたマイク。

わずかな証拠から、大家が住人を追い出して分譲マンションに改装する計画を

立てているのではないかと疑い、調査に乗り出す。

一方ハーヴィーは、ジェシカ所長の元夫で製薬会社社長であるクエンティンの

副作用訴訟を担当することになる。

 

第3話「経営者の資質」

レースカー用エンジンの名門メーカー、マッカーノン社。

新CEOのステンズランドは工場の用地売却と海外移転を打ち出していた。

マッカーノン社に強い愛着を抱くハーヴィーは、マイクに速読で会社の定款を

調べさせ、ステンズランドがあと数日間は正式なCEOとして認められず、

取締役会に売却動議を出す権利がないことを発見する。

 

第2話「特許の罠」

サンテック・デジタル社のワイアットが開発した衛星電話の特許出願を

命令されたマイク。

出願方法が分からず、同僚と互いの仕事を交換するが騙されて膨大な校正作業を

するハメに。

弁護士ルイスがなんとか申請を済ませるが、タッチの差で競合会社が先に

特許を出願。

ハーヴィーは裁判所に差し止め請求をするが、なぜか棄却されてしまう。

 

第1話「弁護士の条件」

NYマンハッタンを拠点とする大手法律事務所の凄腕クローザー、ハーヴィー。

自らの昇進の条件にアソシエイトを雇うことを提示され、秘書ドナと共に

新人採用の面接会を開くことになる。

そこに、明晰な頭脳と記憶力を持ちながら、悪友のせいで大学退学処分となり、

ロースクールの替え玉受験で生活費を稼いでいたマイクが偶然あらわれる。

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